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今、デジタル技術を活用し新たなビジネスモデルを展開する新規参入者が様々な分野に登場し、
モノづくりの方法、提供されるサービス、製品の利用の仕方、取引形態なども様変わりしています。
さらにはコロナ禍による働き方の激変も進む中、各企業はデジタルトランスフォーメーション
(Digital Transformation:DX)にいち早く取り組み、環境変化に対応し、既存の業界の枠を超えて
競争力を高めていくことが持続的成長のために求められています。

ISID製造ソリューション事業部は、従来より注力してきた製造業向けの「モノづくり革新支援」
の活動をさらに強化すると共に、 幅広い業種の企業に向けての「コトづくり支援」を事業の
大きな柱として、あらたな価値創造の活動に邁進していきます。

ISID X(クロス)Innovation フォーラム 2020 では、モノづくり革新とコトづくりをテーマに、
先進企業と大学の第一線で活躍されている方々より講演をしていただきます。
そして、ISIDとビジネスパートナー企業からは、関連ソリューションの紹介コンテンツにて、
最新情報の提供をいたします。本フォーラムが、DXに取り組まれる企業の皆様のお役に立てれば幸いです。

名 称 ISID X(クロス) Innovation フォーラム 2020
デジタルを日常へ、リアルを革新へ ~ 一新された世界で ~
日 程 2020年 11月25日(⽔)〜12月15日(火)
基調講演 LIVE配信
2020年 11月25日(水)~12月1日(⽕)
オンデマンド配信
2020年 11月25日(水)~12月15日(火)
対 象
  • サービタイゼーション、スマートソサエティ、スマートモビリティ、といったビジネスモデル変革をリードされる役員・事業責任者の方々
  • スマートファクトリー、システムズエンジニアリング、AI活用、エンジニア育成、といったテーマにご興味のある、エンジニアおよびマネジャーの方々
  • 製造業(食品、飲料、化粧品、医薬品製造業も含む)にて、製品企画、設計、解析、製造、研究、技術管理等に携わる方々
参加費 無料(事前登録制)
主 催 株式会社電通国際情報サービス

環境変化に対応するモノづくり革新

未来を拓く
人とAI
価値を形に変える
設計開発
生産
イノベーション

新しい時代に向けた新価値創造

持続的成長のための
変容と幹
形を価値に変える
サービスづくり
よりスマートな
社会へ

基調講演(LIVE配信)

  • Day111/25(水)10:00~
    主催者ご挨拶
    株式会社電通国際情報サービス
    代表取締役社長
    名和 亮一

     
  • Day211/26(木)10:00~
    ホンダの未来モビリティへの取り組み
    現在、モビリティをとりまく環境は大きな変化の中にあり、CASEといわれている領域を中心に新たな取り組みがおこなわれている。ホンダは、存在を期待される企業であり続けるために、モビリティにとどまらず、エネルギーやロボティクスといった領域においても技術革新を進め、すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供していく。その取り組みを紹介する。
    本田技研工業株式会社
    専務取締役
    三部 敏宏 様
  • Day311/27(金)10:00~
    ディープラーニング技術の大きな可能性とそれを支える人材の育成
    本講演では、人工知能の最新動向、特にディープラーニングを取り巻く状況について述べる。ディープラーニングの仕組みや人工知能における意義を解説し、さらに今後、どのように人工知能の技術が発展するか、また、人工知能の発展が産業や社会、それを支える人材の育成に与える影響やその可能性について解説する。
    東京大学大学院工学系研究科
    人工物工学研究センター/技術経営戦略学専攻 教授
    一般社団法人日本ディープラーニング協会 理事長
    松尾 豊 様
  • Day411/30(月)10:00~
    自動車会社のIT組織のチャレンジ ~トヨタ自動車の取り組み~
    100年に1度の大変革期といわれる自動車業界の中で、IT組織の立ち位置を変えていく必要がある。従来のIT会社は、ニーズに沿ってインフラ、アプリケーションを構築することが役割だった。昨今、ITベンダー(アマゾン、グーグル、アップルなど)が主体的に自動車ビジネスに参画し、新しいサービスを提案するようになってきた。そのような状況下でトヨタ自動車のIT組織のチャレンジを紹介する。
    トヨタ自動車株式会社
    IT先行開発部 部長
    日比 稔之 様
  • Day512/1(火)10:00~
    ソニーのコトづくりに向けたDigital Transformation
    ソニーにおける商品力強化のための「モノづくり」のデジタル化に加え、DXにより事業間のシナジーを創出しエンジニアリングチェーンとサプライチェーンの連携で実現する「コトづくり」=”感動”体験のデザインについて紹介します。
    ソニー株式会社 執行役員 Chief Information Officer
    ソニーグローバルソリューションズ株式会社 代表取締役社長
    樋田 真 様

事例講演(オンデマンド配信)

  • 未来を拓く人とAI

    AIの民主化に向けたANAのチャレンジ

    ANAではデジタルテクノロジーを活用してビジネスデザインをする際にイノベーションハニカムというオリジナルの手法を用いています。AIはこのハニカムの中でも中心に位置づけられており、いかにビジネスシーンにおいてAI利用のハードルを下げ、ソリューションを提供していくかということについてチャレンジを続けています。ANAの取り組みについて事例を交えてお話しいたします。

    全日本空輸株式会社
    デジタル変革室 イノベーション推進部
    部長
    野村 泰一 様

    • AI/人/教育
  • 未来を拓く人とAI

    AI味覚センサーを用いて売上を伸ばす

    AIがあらゆる分野で世の中を変えていく動きがあります。そのAIブームの基本であるニューラルネットワークを用いた味覚センサーを使って味をどのように数値化するのか、美味しい味をどのように作り出していくか、具体例を交えながら解説します。美味しさを感覚だけではなく客観的に作り出していく取り組みをお話しします。

    AISSY株式会社
    代表取締役社長
    慶應義塾大学 共同研究員
    鈴木 隆一 様

    • AI/人/教育
  • 未来を拓く人とAI

    MFP用紙搬送制御への深層強化学習活用

    お客様の期待に応えるメカトロニクス製品をタイムリーに提供し続けるために従来の制御ソフトウェア設計技術を変革し自動設計技術獲得を目指している。本講演は、自動化に向けた取り組みの1つである、複合機/複写機の 用紙搬送制御に AI/強化学習を適用検討した事例を紹介する。

    コニカミノルタ株式会社
    情報機器開発本部 デバイス制御開発センター
    第2デバイス制御開発部 3G グループリーダー
    桐山 知宏 様

    • AI/人/教育
  • 価値を形に変える設計開発

    開発プロセス改革におけるiQUAVISの考え方と機能の活用
    ~VOC(顧客の声)からの品質機能展開を基軸とした要件展開・トレーサビリティ・WBS日程管理~

    オリンパスの医療器に限らず、複雑化するシステム製品や摺り合わせ設計が多い製造業では、要件・要求といったV字プロセス上流からのモノづくりの論理展開が求められます。本事例では、要件先行型開発、及びトレーサビリティの見える化の実現に向けて実施した、VOCからのQFD展開と、iQUAVISの考え方と機能、及び今後の展開についてお話します。

    オリンパスメディカルシステムズ株式会社
    R&D戦略
    辻 潔 様

    • MBSE/MBD/見える化
  • 価値を形に変える設計開発

    技術バラシを活用したHVACモデルベース開発

    HVAC開発には、3D計算を活用しています。この計算は、1ケース120時間以上の時間を要します。時間短縮のため、HVACを1Dモデル化し大幅な時間削減を実現しました。さらに結果をiQUAVISで情報管理・再活用することで、さらに業務効率を図っていきます。

    株式会社デンソー
    基幹システム推進部
    担当部長 技師 博士(工学)
    赤池 茂 様

    • MBSE/MBD/見える化
  • 価値を形に変える設計開発

    iQUAVISを活用したプロジェクトマネジメント及び業務効率化

    iQUAVISを活用した、開発プロセスの整流化やコミュニケーション基盤構築までの活動内容を紹介いたします。個人やグループ単位での仕事から、グローバル含めた全社での日程、問題、成果物等を共有していく様になるまで、iQUAVISの利用拡大と浸透が進んでいます。現場との対話を通じて活動を推進して行く中での工夫や活用例について紹介します。

    トヨタ紡織株式会社
    技術管理部 設計管理室 
    室長
    福田 義久 様

    • MBSE/MBD/見える化
  • 価値を形に変える設計開発

    商品化業務改革
    -より魅力ある製品をもっと世の中に-

    世の中のお客様に感動を与える製品を提供するために、「作ってから考える」設計プロセスから「作る前に考える」プロセスへの改革概要をご紹介します。設計の改革だけでなく、製造・調達との連携・海外設計拠点と一体になった設計競争力強化プロジェクトで、QCDの向上・設計のフロントローディングに取り組んでいます。

    ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ株式会社
    TV事業本部 商品設計部門 商品設計3部 統括部長 徳丸 真 様
    TV事業本部 商品設計部門 商品設計2部 統括課長 中嶋 康作 様
     

    • グランドデザイン
    • MBSE/MBD/見える化
  • 価値を形に変える設計開発

    車体板金部品の隙干渉チェックシステム
    ~実務適用への取り組み~

    車の開発において、ボデー板金部品の隙干渉チェックは非常に重要な確認項目でありOKを確認して開発しなくてはならない。
    しかし、その量は膨大にあり、開発工数圧迫を起こしているこの問題を解決するべく自動チェックツールの開発に着手し、実務適用を開始したその経過と、実務適用するに当たっての対応を紹介します。

    マツダ株式会社
    車両開発本部
    ボデー開発部 BCADグループ
    橋本 貴則 様

    • CAD/PLM/ALM
  • 価値を形に変える設計開発

    品質工学を利用したMMX着陸シミュレーションのロバスト性評価

    ロケット・人工衛星などの大規模システムの開発を、高い信頼性で効率良く行うためには、設計上流段階において、様々な外乱(材料のバラつき、製造のバラつき、運用のバラつき)を考慮したロバスト設計を導入する事が重要です。
    JAXA安全・信頼性推進部では、品質工学をベースとしたロバスト設計手法の研究を進めており、適用を進めています。本発表では、JAXAのロバスト設計ツールと機構解析ソフトAdamsを活用した、火星惑星探査計画(MMX)の着陸シミュレーションに適用した事例を紹介します。

    国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構
    安全・信頼性推進部 安全・信頼性推進グループ
    主任研究開発員
    角 有司 様

    • シミュレーション
  • 価値を形に変える設計開発

    開発プロセスの改革
    ー機能を実現するための手段を開発ー

    ブラザー工業株式会社
    LE 開発部
    坂口 雅敏 様

    • 機能エンジニアリング
  • 価値を形に変える設計開発

    「形で考えない設計研究会」への思い、価値を共に創る、考え方のご提案

    「形で考えない設計研究会」の活動内容を紹介することを通して「これまで通り」が通じない時代における自動車及び関連ユニットの「新しい開発設計の進め方」を提案します。研究会には、OEM様だけでなく、様々な分野のサプライヤの皆様も共に主役として参画いただき、さらに周りを巻き込んだ大きな渦を創りたいと考えています。

    三菱自動車工業株式会社 車両技術開発本部 
    CTE(チーフテクノロジーエンジニア) 塩崎 弘隆 様

    神奈川大学 工学部機械工学科 博士(工学) 山崎 徹 様

    株式会社ISIDエンジニアリング 機能エンジニアリング1部 
    部長 吉田 夕貴夫

    • MBSE/MBD/見える化
    • 機能エンジニアリング
  • 生産イノベーション

    量産設計フロントローディング改革

    開発プロセス、生産現場の両軸で業務×ITの改革を推し進めている。今回は期間短縮を目的とした、量産設計フロントローディング改革(設計品質/製造品質/製品原価の早期作りこみ)の施策を紹介する。

    富士ゼロックス株式会社
    モノ作り本部 モノ作り革新部
    部長
    吉野 直人 様

    • 生産革新/予知保全
  • 生産イノベーション

    スマートファクトリー化に向けたJEMSの実践
    ~M2M/AI ⁄ 工場ビッグデータ活用によるモノづくりの深化~

    スマートフォンを含めた各種情報機器の開発製造を日本で継続しているジャパン・イーエム・ソリューションズ(JEMS)が、国内EMS/ODM企業としての生き残りと更なる競争力強化のため、自社工場データを活用し実践しているスマートファクトリー化に向けた現場視点の取組みを紹介します。
     

    ジャパン・イーエム・ソリューションズ株式会社
    代表取締役社長
    髙橋 英明 様

    • 生産革新/予知保全
  • 生産イノベーション

    製造業が実現すべきDXとそのステップ

    製造業のDXを推進するコンソーシアム「Team Cross FA」。本講演では、製造業にDX実現が求められる背景や、それを実現するためのポイントをご紹介。実例として、ロボットシステムインテグレータが考える「スマートファクトリー」を具現化した生産ライン「DX型ロボットジョブショップ」を解説。机上の空論ではなく、デジタルにより導かれたを最適解が最適解がリアルな生産設備に反映されて実現するDXの姿をご案内します。

    Team Cross FA ビジネス統括
    株式会社FAプロダクツ
    代表取締役社長
    貴田 義和 様
     

    • 生産革新/予知保全
  • 持続的成長のための変容と幹

    IHIグループの業務改革の取り組み
    -見えないものは改革できない,改革は可視化から-

    IHIは、2019年度から始まっている3ヶ年中期経営計画「グループ経営方針2019」で、社会とお客さまの課題に真正面から取り組む事業変革の本格化を掲げ、「堅固な事業運営体制の構築」に取り組んでいる。その一環として、管理・間接部門の業務改革を進めている。プロセスマイニング等の技術を活用して業務の可視化を図り、業務改革に取り組んでいる状況を報告する。

    株式会社IHI
    グループ業務統括室
    主幹
    高田 謙一 様

    • DX推進
  • 持続的成長のための変容と幹

    フルノの「データの民主化」
    ~フルノがEMPHASIGHTを選んだ理由~

    古野電気では『データの民主化』を標榜し、経理業務のビジュアライゼーションを実現しています。「なぜか進まないデータビジュアライゼーション」をどのように解決したのか?事例を交えてご紹介いたします。
     

    古野電気株式会社
    情報システム部 
    部長
    峯川 和久 様

    • DX推進
  • 持続的成長のための変容と幹

    テクノロジーによるビジネス革新を行う上で、考えるべきエクスペリエンスデザインとは?

    株式会社電通
    CDC エクスペリエンスデザイン部長
    クリエーティブ・ディレクター
    森 直樹 様

    • DX推進
  • 持続的成長のための変容と幹

    Building Digital Superpowers with Blended Intelligence
    知の融合によるデジタルスーパーパワーの構築

    最新のUXデザインと、AI、マシーンラーニングなど最新のIT技術が、従来の企業ソフトウェアと運用ワークフローへ効果的に統合し、人間とITの知性をを融合させることで、この強力な組み合わせがどのようにユーザーに素晴らしいデジタル機能を提供するのに役立つのかを、最新の事例とともにご紹介いたします。

    株式会社電通
    CDC エクスペリエンスデザイン部長
    クリエーティブ・ディレクター
    森 直樹 様

    frog design inc.
    frog, Austin
    Executive Technology Director
    Robert Tuttle 様

    • DX推進
  • 形を価値に変えるサービスづくり

    KINTO開始から1年、トヨタのサブスクの事業性と展望

    「所有から利用へ」という動きがあらゆる業界に押し寄せるなか、クルマのサブスクリプションサービス「KINTO」を立上げて1年余り。顧客ニーズを受けてサービスの改善を続ける試行錯誤の日々ながら、手応えも感じつつある。またパートナー企業との提携による新たな取組みも始めている。この講演では、サービス改善のポイントや、その根底にあるサブスクビジネスに対する考え方、更にはグローバルに描く未来のモビリティサービス像を披露する。

    株式会社KINTO
    副社長執行役員 CSO
    本條 聡 様

    • サービタイゼーション/SLM
  • 形を価値に変えるサービスづくり

    B2Bサブスクリプションで実現する『DX+デジタルサプライチェーン』への挑戦

    いま話題の「サブスクリプション」ビジネス。
    しかしながら、動画や音楽のC向け定額課金の印象に捕らわれてしまい、製造業のみなさまにとっての事業変革の重要なキーファクターと理解されていないことが多いのが現状です。特に、「B2Bのサブスクリプション」の本質を理解し、デジタルトランスフォーメーションに取り組みをされている事例(トヨタのKINTO様などの導入事例)などを用いて解説します。また、スマートシティなどで不可欠なSociety5.0時代のサービス取引の為の「デジタルサプライチェーン」に関する新たな挑戦などもご紹介いたします。

    ビープラッツ株式会社
    代表取締役社長
    藤田 健治 様

    • サービタイゼーション/SLM
  • 形を価値に変えるサービスづくり

    小売業界における消費者の生活の変化とサービスのデジタル化

    パソコンからスマホへ、コネクテッド時代において急速に消費者の生活が変化する中、LINEや自社アプリを活用したJINSのDX/OMO領域での取り組みについてご紹介します。

    株式会社ジンズ
    DC営業本部 CXマネジメント
    シニアディレクター
    海江田 透 様

    • サービタイゼーション/SLM
  • 形を価値に変えるサービスづくり

    LINEミニアプリで完成する新しい顧客体験
    ~ LINE×ISIDによるインテグレーション ~

    OMO(Online Merges with Offline)という言葉で表現されるように今日ではオンラインとオフラインの境界が曖昧になり、先端を行く中国では、爆発的に増大する顧客接点から得られるデータをいかに良いUXの実現に結び付けるかで企業の明暗が分かれるようになっています。
    本セッションでは、OMO時代に求められる対応を、当該領域でも重要成功要因となりうるLINEの革新的プロダクトである「LINEミニアプリ」のご紹介と織り交ぜてお話します。

    LINE株式会社
    B2B新規事業開発チーム
    兼清 俊太郎 様

    株式会社電通国際情報サービス
    コミュニケーションIT事業部 SIビジネスユニット マーケティングIT部
    丹羽 ひかる

    • サービタイゼーション/SLM
  • よりスマートな社会へ

    ELTRESネットワークサービスのご紹介

    ELTRESはSONY独自開発のLPWA通信規格である。2019年9月よりネットワークサービスとしてソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社からリリースされた。
    ELTRESはLPWAの中でも、通信距離が群を抜いて長く、市街地を外れても通信可能なケースも多い。また、LPWAが苦手としていた高速移動体における通信も可能である。用途は、郊外の施設見守りや車両のトラッキングなど多種多様である。本講演においては、そのサービス概要と簡単な事例のご紹介をさせて頂く。

    ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
    IoT事業部 営業部
    担当部長
    鈴木 説男 様

    • スマートな社会/XR
  • よりスマートな社会へ

    「ロボットのまち南相馬」におけるスマートシティプロジェクトとは?

    震災からもうすぐ10年。福島県南相馬市は、「ロボットのまち」として様々なチャレンジを行っています。本講演では、南相馬復興工場団地に2021年春竣工予定の、ロボットSIerが本気を出して立ち上げるスマートファクトリー「ロボコム・アンド・エフエイコム南相馬工場」の取り組みや、「ふくしまロボットシティ推進協議会」が進めるスマートシティプロジェクトの概要をご紹介します。

    Team Cross FA プロデュース統括
    ロボコム・アンド・エフエイコム株式会社
    代表取締役
    天野 眞也 様

    • スマートな社会/XR

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テスト配信期間
11月24日(火) 10:00-17:00
11月25日(水) 9:00-9:45
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  • ※動画配信のプラットフォームはvimeoを使用します。
    ご自身の環境で再生が可能かどうかこちらよりご確認ください。
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    【対応ブラウザ】Firefox / Chrome / Edge / Safari
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